骨董品・アンティーク店に必要な許認可
3件
必須の許認可
19,000円
費用の目安(合計)
3件
条件付きの許認可
必須の許認可
1
ふつう古物商許可
骨董品・アンティーク品の買取・販売に必須の許可。古物営業法上の「美術品類」「道具類」「衣類」「時計・宝飾品類」等、取り扱う品目に応じた区分で申請。複数区分の同時申請が可能。営業所ごとに管理者を選任する義務がある。取引記録(古物台帳)の作成・保管(3年間)が義務。
管轄: 警察署(生活安全課)費用: 19,000円期間: 40〜60日
取り扱う品目に応じて「美術品類」「道具類」「衣類」「時計・宝飾品類」等の区分を選択
2
かんたん個人事業の開業届
個人事業主として骨董品店を開業する場合に提出。開業から1ヶ月以内に届出。骨董品・アンティーク店は個人経営が多い。
費用: 無料期間: 即日
個人事業主の場合