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古着屋に必要な許認可

3

必須の許認可

19,000円

費用の目安(合計)

3

条件付きの許認可

必須の許認可

1

古物商許可

ふつう

中古衣料品の買取・販売を行うために必須の許可。古物の品目のうち「衣類」を指定して申請。営業所の所在地を管轄する警察署に申請する。買取時の本人確認義務(18歳未満からの買取は保護者の同意が必要)、取引記録の作成・保存義務(3年間)がある。盗品の疑いがある場合は警察への申告義務あり。

管轄: 警察署(生活安全課)費用: 19,000円期間: 40〜60日

許可の有効期限なし。品目「衣類」を指定。バッグ・靴も扱う場合は「皮革・ゴム製品類」も追加

2

個人事業の開業届

かんたん

個人事業主として古着屋を開業する場合に提出。開業から1ヶ月以内に届出。

費用: 無料期間: 即日

個人事業主の場合

3

防火対象物使用開始届

かんたん

店舗として建物を使用する場合、使用開始の7日前までに届出が必要。衣類は可燃物のため、在庫量に応じた消防設備の設置が求められる。

費用: 無料期間: 1〜7日

条件によって必要になる許認可

法人設立登記

条件: 法人として営業する場合

60,000〜242,000円

古物商URL届出

条件: インターネットで古着を販売する場合

無料

古物市場主許可

条件: 古物市場を主催する場合

19,000円

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