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リサイクルショップ(総合)に必要な許認可

3

必須の許認可

19,000円

費用の目安(合計)

3

条件付きの許認可

必須の許認可

1

古物商許可

ふつう

中古品の買取・販売を行うために必須の許可。営業所の所在地を管轄する警察署に申請。古物の品目(衣類、家具、家電、書籍等13品目)を指定して許可を受ける。2018年改正により、主たる営業所の届出で他府県でも営業可能に。取引記録の作成・保存義務(3年間)、盗品の疑いがある場合の申告義務あり。

管轄: 警察署(生活安全課)費用: 19,000円期間: 40〜60日

許可の有効期限なし。営業所ごとに管理者の選任が必要

2

個人事業の開業届

かんたん

個人事業主としてリサイクルショップを開業する場合に提出。開業から1ヶ月以内に届出。古物商許可の取得後に提出するのが一般的。

費用: 無料期間: 即日

個人事業主の場合

3

防火対象物使用開始届

かんたん

店舗として建物または建物の一部を使用する場合、使用開始の7日前までに届出が必要。在庫品の保管による可燃物の集積にも注意。

費用: 無料期間: 1〜7日

条件によって必要になる許認可

法人設立登記

条件: 法人として営業する場合

60,000〜242,000円

古物商URL届出

条件: インターネットで古物売買を行う場合

無料

産業廃棄物収集運搬業許可

条件: 不用品回収サービスを併営する場合

81,000円

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